フローレンス パンデミックモード中

フローレンスの病児保育 | 子どもが病気になったときのベビーシッター

安全安心の保育への取り組み

利用会員の皆さんや、フローレンスの利用をご検討中の方に
安心して利用いただけるよう、「ベビーシッターなどを利用するときの留意点」の各項目に沿って、フローレンスの訪問型病児保育における対応をお伝えいたします。

病児保育スタッフお仕事説明会実施中

説明会で仕事内容について、ざっくばらんに話を聞いてみませんか?

ひとり親家庭の支援を拡大

「寄付によるひとり親支援プラン」のご利用期間を<3年間>に延長し、入会時の年収上限を緩和しました。

フローレンスの病児保育の特長

  • 病児保育に特化

    病児保育のプロが、お子さんの個性や症状に寄り添ったケアを行います
  • ご依頼に対する高い対応率 ※1

    フローレンスパンデミック宣言発令中
    フローレンスパンデミックモード※2中は対応率87%
    2023年7月~2024年1月実績
  • 看護師が常駐

    気になることがあれば看護師がアドバイス。安心安全な保育を支えます
  • 業界最多の
    お預かり件数

    2004年の設立以来、12万件以上の訪問型病児保育を行い、重大事故はゼロ
  • インフルエンザ、水ぼうそうもお預かりOK

    マンツーマン保育なので、はしか以外の感染症はお預かりが可能です
  • 研修をつんだスタッフ

    看護はもちろん病児との遊び方など多様な研修で保育の質の向上に努めています

フローレンスパンデミックモード中

※1 全てのご依頼に対しての対応率

※2 感染症の大流行期を「フローレンス パンデミックモード」としています 詳しくはこちら

フローレンスの病児保育とは?

お子さんの急な発熱でも大丈夫。
当日8時までにいただいたご依頼に高い対応率※3で保育スタッフを派遣。ご自宅で1対1でお預かりします。
※3 2023年7月より、感染症の同時大流行により「フローレンス パンデミックモード」が継続中です。
「フローレンス パンデミックモード」下の(2023年7月~)の平均対応率は87%です。詳しくはこちら

利用検討中の方

1日の流れはどんな感じ? うちの子
慢性疾患が
あるのだけど…
1日の流れは
どんな感じ?

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#フローレンス #病児保育

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病児保育に対するフローレンスの想い

フローレンス 病児保育憲章


  1. 子どもの病気は丈夫な体を創るために必要な発達プロセスです。 だから誰も悪くありません。
  2. 子どもの病気は親だけでみるべきものではありません。 だから安心して病児保育のプロに任せていいのです。
  3. 子どもの病気は親子のピンチ。 ピンチの時は、みんなで助ける社会が良い。 だから病児保育は社会にあってあたりまえのインフラです。

会長 駒崎より

「子どもが熱を出して保育園に行けず、
会社を休んで看病したら、クビになった」

ある1人の母親の話を、
ベビーシッターだった自分の母から聞き、
私はこの事業の立ち上げを決意しました。

病児保育は、後ろめたいことでも、
子どもを軽んじることでもありません。
子どもが熱を出すのは
「当り前のこと」であり、
社会がそれを助けるのはむしろ
「素晴らしいこと」なのです。

なぜか。

あなたの愛する子どもは、
あなたの子どもであると同時に、
私たち社会全体の子どもだからです。
親だけが子育てする社会から、
社会全体でそれを支え、伴走し、
共に子ども達を育む社会へ。

もしよろしければ、
私たちに、皆さんの力にならせて下さい。
そして共に、
「みんなで子どもを抱きしめ、
子育てしながら何でも挑戦でき、
親子の笑顔があふれる社会」を
創っていきましょう。

フローレンスグループ 会長CEO
認定NPO法人フローレンス会長