フローレンスの病児保育 | 子どもが病気になったときのベビーシッター

【4/30まで】お友達紹介特典拡大中!

紹介者・お友だちの双方に特典あり。 あなたの声が、多くの家族の「助かった」につながります。 子育て家庭に、病児保育という安心の選択肢を。

各種助成やクーポンがご利用可能!

東京都ベビーシッター利用支援事業、こども家庭庁のベビーシッター派遣事業割引券など各種自治体助成や福利厚生クーポンがご利用いただけます。

寄付でひとり親家庭を応援

病児保育のひとり親支援プランは皆さんからの寄付で成り立っています。月1,050円〜の寄付で応援お願いします!

すぐにご利用されたい方へ

ご利用いただくには、ご入会(ご契約)が必要です。
まずはこちらをご確認ください。

病児保育スタッフお仕事説明会実施中

説明会で仕事内容について、ざっくばらんに話を聞いてみませんか?

安全安心の保育への取り組み

安心して利用いただけるよう、厚生労働省「ベビーシッターなどを利用するときの留意点」の各項目に沿って、フローレンスの訪問型病児保育における対応をお伝えいたします。

フローレンスの病児保育の特長

  • 前日20時までの予約に安心の派遣率99.5%!※1

    派遣できなかった場合2万円相当のクーポン券を配布※2
  • 自宅訪問型だから使いやすい

    送迎不要!
    慣れた環境で
    お子さんも安心
  • 信頼の
    対応実績15万件!

    2004年の設立以来
    重大事故ゼロ
  • 回復を促しつつ
    お子さんに楽しい時間を

    看護と遊びの
    バランスがとれた
    保育を提供
  • インフルエンザも水ぼうそうもOK

    マンツーマン保育だから
    主な感染症※3も対応
  1. 2025年4月~2025年9月の実績
  2. フローレンスの病児保育の保育料に利用できる「フローレンスクーポン」のこと。適用プランなど詳細は各プランのガイドラインをご確認ください
  3. 新型コロナウイルス感染症と麻しん(はしか)以外の全ての感染症でお預かり可能です

フローレンスの病児保育とは?

前日20時までの予約に安心の派遣率【99.5%】※4で病児保育を提供しています。
※4 2025年4月~2025年9月の実績。派遣できなかった場合、フローレンスの病児保育の保育料に利用できる「フローレンスクーポン」2万円相当を配布します。
適用プランなど詳細は各ガイドラインをご確認ください。

利用検討中の方

1日の流れはどんな感じ? うちの子
慢性疾患が
あるのだけど…
1日の流れは
どんな感じ?

料金体系や利用方法について詳しく知りたい方、入会に迷われている方は、動画説明会を是非ご視聴ください!

オンライン説明会バナー

NEWS

\利用会員の「フローレンスがあって助かった」の声、大公開/

  • 利用者の声アイコン1

    自分自身も体調不良の中で仕事と育児を同時に行うことは不可能なので、助けてもらえるのがありがたいです!たくさん遊んでくださったり、暖かいタオルで身体を拭いてくださったり、優しく娘と向き合ってくださりありがとうございました。帰ってしまって寂しい、と娘は話していました。

    (2026/03/02ご利用 2歳女児)

  • 利用者の声アイコン2

    病児保育の対応をいただき、誠にありがとうございました。体調が優れず外出できない中、家での療養と遊びをうまく両立してくださり、大変感謝しております。
    子供もシッターさんと過ごす時間がとても楽しかったようで、帰宅後も明るい表情をしていました。安心してお任せすることができ、本当に助かりました。

    (2026/03/04ご利用 1歳男児)

  • 利用者の声アイコン3

    長時間のご対応ありがとうございました。最初は泣いてしまいましたが、気づくと、子どもが先生と楽しそうに会話する声が聞こえてきて、安心して仕事に打ち込むことができました。先生がお帰りになった後、先生のまねっこをしているのか、保育園の先生になりきっている様子も見られて、子どもにとっても安心して過ごせる時間だったのだと思います。本当にありがとうございました!

    (2026/03/09ご利用 2歳女児)

病児保育に対するフローレンスの想い

フローレンス 病児保育憲章


  1. こどもの病気は丈夫な体を創るために必要な発達プロセスです。 だから誰も悪くありません。
  2. こどもの病気は親だけでみるべきものではありません。 だから安心して病児保育のプロに任せていいのです。
  3. こどもの病気は親子のピンチ。 ピンチの時は、みんなで助ける社会が良い。 だから病児保育は社会にあってあたりまえのインフラです。

フローレンスより

「こどもが熱を出して保育園に行けず、会社を休んで看病したら、クビになった」
わたしたちがこの事業を立ち上げたきっかけは、あるお母さんの切実な声でした。

病児保育は後ろめたいことでも、こどもを軽んじることでもありません。
こどもが熱を出すのは「あたりまえ」であり、
社会がそれを支え、助けるのは当然のことです。

わたしたちが目指す社会は、親だけが子育てする社会ではなく、社会全体で親子を支え、伴走し、ともにこどもたちを育む社会です。

仕事と子育ての間で揺れる親御さんには、お守りのような安心を。
体調の悪いお子さんには、看護と遊びのバランスがとれたプロの保育を。

わたしたちはこれからも親子に寄り添い、病児保育を「社会のインフラ」として提供してまいります。
これからも社会全体でこどもを育む「新しいあたりまえ」をともにつくり続けていきましょう。