こんにちは。
病児保育スタッフの採用を担当している寺井です。

フローレンスの病児保育というお仕事は知っていますか?
風邪やお熱のお子さんのご自宅に行き、1対1で保育を行っています。
子どもが急に熱を出した、けれど今日に限って仕事を休めない…そんな働く親御さん達の深刻な悩みを解決するお仕事です。

病児保育のお仕事には魅力がたくさん!
ぜひ説明会でお仕事内容をのぞいてみてくださいね。

本日は、そんな魅力がたくさんつまった病児保育スタッフになるために必要な採用面接の様子を少しだけお届けいたします。
「面接」…といわれるとなんだか少し緊張したり、「大丈夫かな?」と不安な気持ちになりますよね。
フローレンスの面接はどんな雰囲気で行われているのか、どんな質問をされるのか… この場かぎりでお伝えしちゃいます!

面接官も実は緊張しています!

面接を受ける皆さんが緊張するのはもちろん、実は採用担当も面接は緊張しています・・・!
皆さんと個別でお話するのは初めてだったり、病児保育のお仕事いいな!素敵だな!働きたいな!と思ってもらえるかな?と実は不安を持っていたりもします。
そのため、面接官も質問を噛んでしまったり、分かりづらい言い回しになってしまったりすることも多々あります。
ですので、面接を受ける皆さんは面接官の質問が分かりづらかったり、聞こえなかったりした場合は「もう一回お願いしても良いですか?」と聞き返してしまっても大丈夫!
お恥ずかしい限りなのですが、私達も緊張をしているので、ぜひ面接はリラックスして参加していただけると嬉しいです。

リラックスして面接にご参加ください!

面接はお仕事内容への認識のすり合わせの時間

病児保育の採用面接で大切にしているポイントの1つに「お仕事内容をしっかり理解しているか」という点を確認しています。
実際に「働く」となったとき、「お仕事内容が思っていたものと違った…」となると、お互いにとって不利益ですよね。
そうならないように、お互い気持ちよく働くことができる環境を整えるために、面接ではお仕事内容に齟齬がないか確認を行っています。

例えば通勤時間について。
「どれくらい電車に乗ることをイメージしていますか」「今まで満員電車には乗ったことありますか?ご利用者さんのご自宅の位置によっては満員電車に乗ることもありますが、いかがでしょうか?」など、ご質問をさせていただきます。フローレンスの病児保育は訪問型のため電車での通勤は必ず発生します。みなさんが抱いているお仕事へのイメージを伺いしつつ、私達からは実際のお仕事の内容についてしっかり伝える。面接でよくある、やりとりの一つです。

みなさんも病児保育のお仕事について、わからないことがありましたらぜひ面接で質問してみてくださいね。


お仕事説明会も随時開催中!

フローレンスの病児保育のお仕事について、もっと詳しく話を聞いてみたい!という方はぜひ説明会にご参加ください♪
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皆さまからのお申し込みを心よりお待ちしております!

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