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2015/04/20メディア 

フローレンス病児保育がマンガ化!「37.5℃の涙」の作者 椎名チカ先生と対談しました!

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訪問型病児保育士の桃子が主人公の「37.5℃の涙」(小学館「Cheese!」連載)
以前、駒崎のブログでも紹介しましたが、なんとフローレンスがモデルになっています!

駒崎弘樹のブログ:「フローレンスの病児保育がいつのまにか漫画化されてた件」

ただでさえマイナーな病児保育、しかも施設型が主流の中で
フローレンスのような訪問型の病児保育が舞台になるなんて、と
スタッフ一同、驚きと嬉しさでいっぱいです。

そんな中、今回、椎名先生と駒崎の対談が実現しました!

実は、椎名先生はフローレンスの病児保育の利用会員。

対談の前日はちょうどフローレンスを利用されたとのこと。

漫画家として「作品に込める想い」を
利用会員として「訪問型病児保育の良さ」を
そして、働く一人のお母さんとして「仕事と育児の両立の悩み」も飛び出して
「わかるわかる!」「これは戦いです!」と駒崎も思わずヒートアップする展開に…
この対談の模様は、近日中にWEBサイトに掲載予定ですので、
掲載されたらお知らせします!お楽しみに!

病児保育を軸に、家族のあり方を提起する「37.5℃の涙」
まだ読んでない方は、ぜひ手にとってみてください。

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購入はこちらから。
kindle版はこちらから。

※こぼれ話
対談の最後には、椎名先生へ「食洗機は絶対に導入すべき!!」と
駒崎からの熱いメッセージが。「なんなら、僕が旦那さんにプレゼンします!」と・・・
(記事ではカットされているかもしれません。笑)